全身ダイエットサーキット

全身の筋肉を刺激し、筋トレと有酸素運動を組み合わせて脂肪燃焼効果をさらに上げる!

❶レッグプレス
→脂肪燃焼のためには体の中で大きい筋肉であるお尻、脚を刺激することは必須

❷ラットプルダウン
→上半身で特に大きく、動かすことが難しい筋肉にアプローチ

❸ロータリートーソ
→左右行うことで必然的に総回数が多くなり、心拍数アップにつながる

ダイエット目的は筋肉をつける目的とは回数・休憩時間・動作スピードが以下のように異なります。
回数→15-20回
セット間休憩→30秒
動作スピード→重り上げる1:重り下げる2

筋トレをしながらも息が上がり、きつめの有酸素運動と休憩を繰り返している状態に持っていき、それを維持したまま筋トレ直後に心拍数120-130拍の早歩きを15-30分行うことがポイント。

脂肪が燃焼しやすいゾーンに筋トレで持っていき、維持したまま有酸素運動を行うことで脂肪燃焼効率アップが期待できます。

※筋肉は回復まで36~48時間必要なので、2-3日おきに週2を目安にできるとベスト、週1でもOK
※動作スピードが速くなる分、フォームの維持が難しくなるため、重さは15回できる重さに設定

関連記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。